カニ わけあり 激安

みんなで集まるときにはごちそうを

大晦日やお正月、親戚や家族が一同に集まる時期ですよね。そんな時は普段の食事よりも気合が入るものです。せっかくみんなが集まったんだから美味しいものをみんなで食べたい。寒い冬、みんなで食べたいものといったら、カニでしょう。カニというと高級で滅多に食べることができません。しかし、たまにしか食べれないカニも大勢で食べるとたくさんの量が必要になってきます。そうなるとお金もかかってきますよね。そんなとき、あなたならどうしますか?

 

せっかく集まったのに予算の都合上、他のものに変えるかそれとも、ここは奮発してカニを大量購入するか?もしくは、そのどちらも選択しないという手もあります。どういうことかというと、高いカニを激安で買うことができたら奮発しなくてもカニを諦めなくて済むのです。獲れたカニにはランク付けがされます。たとえ同じ海で獲れたカニも少し傷が付いていたりすると価値が下がってしまいます。また脚が不揃いで見栄えが悪くてもわけありになります。味は同じでも高値で取引されるものはそれなりのものでないと高値はつきません。一方、少しの傷でもランクが下がり価格も下がります。わけありと言われているものも味に問題があるのではなく、見た目に問題があるだけということが殆どです。いずれ胃の中にカニの身が入っていくのだから傷ついた殻でも気にしないという人にはわけありのカニがお値段もお手ごろでオススメです。

 

カニはやっぱりタラバガニ?

カニにはいくつか種類があります。タラバガニやズワイガニ毛ガニ、、、あなたも一度は聞いたことがあるでしょう。それぞれのカニにはそれぞれの美味しさがあります。身が美味しくいただけるのはタラバガニです。特にオホーツク海やアラスカ海域のものです。殻が固くずしりと重量感のあるタラバガニを選びましょう。高級カニと評されるびっしりと生えた毛が特徴の毛ガニは北海道や東北地方で獲れるカニで昆布や海藻などを食べ大きくなるので身が甘くカニみそも風味があるのでカニみそを楽しむなら毛ガニがオススメです。日本海域で獲れるズワイガニは松葉カニや越前ガニななど獲れる地域によってつけられる名称が異なります。そのプランドごとにズワイガニの価格も変わってきます。比較的ボリューミーに食べたいならズワイガニがオススメです。日本海や北海道で獲れるカニはどれも絶品ですが、どんな風に食べたいかでオススメのカニも変わってきます。

 

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食べ方は茹でガニが人気?

購入したカニをあなたはどのように食べますか?生でするっと食べたり、茹でて食べたり、アレンジしてカニを茶碗蒸しに入れてみたり、カニのてんぷらにしてみたり、その食べ方は様々です。どの食べ方もそれぞれに美味しさがありますが、カニの食べ方の定番は茹でガニです。旅行でカニ料理が出るときも基本的に茹でガニがでてきます。茹でたカニは身がプリプリしていていくらでも食べたくなります。茹でガニをするなら身がぎゅっとつまったズワイガニがオススメです。タラバガニの茹でガニもおいしいですが、風味が逃げてしまいます。

 

カニが激安で手に入るその理由は?

おせちにカニしゃぶに茹でガニにその食べ方は様々ですができることなら出費は抑えたいですよね。プロの食事会でもないし、脚やカニみそを思う存分食べることができたら満足というカニオススメなのがお得に手に入るわけありのカニです。北国からの贈り物が取り扱うわけありのカニは業務用として販売しているカニで梱包にコストをかけていないのでその分お手頃な値段で提供することができています。また脚が折れている場合もあります。ギフト用として販売できないものなのでその分通常よりもお得に販売することができるのです。さらにカニの殻や脚に傷がついていることもあります。しかし、殻は食べないし、中身には問題はありません。通常売られているカニと中身は同じで簡易梱包にしたり、傷があったりとわけありなので激安で購入することができるのです。

 

日本人に人気のカニが日本で食べることができなくなっている!?

海の幸を好むわたしたち日本人にとってカニも例外ではありません。しかし、近年では水産資源を保護するためにカニの漁獲量が制限されてきています。そのため、需要に対して供給量が追いつかなくなってきています。アラスカ産のカニの漁獲量に至っては昨年よりも47%も減少しているカニは年々希少価値の高いものになってきています。また漁獲量の制限に加えて日本以外での需要が高まってきており、少ないカニの漁獲量に対して原価が跳ね上がる事態となっています。めったに食べることができないカニは今後ますます希少な存在になってしまうかもしれません。もしくは安価なものをもとめて質の低いカニが出回るようになるかもしれません。

 

安くても質にはこだわりをもつ北国からの贈り物

北国からの贈り物で取り扱うカニは確かに通常よりもかなり激安ですが、質には厳しい目で見極めて美味しいものをわたしたちに提供しています。産地を厳選し、独自の厳しいチェックの元サイズやフジツボの有無をチェックし選別しています。このフジツボがついたカニは脱皮してから時間が経過している証拠であり、脱皮して間もないカニだと身が詰まっていないこともあるため、身がつまった味の良いカニかどうかを選別するにはフジツボの有無は重要になってきます。品が良くても規格外や脚の折れなどでわけありとなったものを激安で販売提供しているのです。

 

冷凍方法も味を左右する

カニをゆっくりと冷凍していくと氷の結晶ができてしまい、細胞を破壊してしまいます。そうすると風味が落ちたり、解凍した時に水分が出てきてしまいます。一般的にカニの冷凍には冷凍方法にはエアブラスト凍結とブライン凍結とがあります。ブライン凍結は塩水の中にカニを入れ冷凍していく方法です。マイナス30度の濃塩水につけることで濃塩水の氷の幕でカニを覆い、身の劣化を防ぐのです。凍結時間も短く、超急速冷凍が可能というメリットがある一方、塩辛くなっているので、食べるときは塩抜きが必要です。

 

もう一つのエアブラスト凍結はマイナス40度の空気を吹き付け、カニに薄い氷の膜をつけます。ブライン凍結のように濃塩水につけずに冷凍するので塩辛さがなく、風味も落ちないのでカニ本来の旨味を味わうことができます。また、塩抜きする手間もかからないので食べる時もすぐに食べることができるのがメリットです。

 

エアブラスト凍結でカニ本来の味を楽しむなら北国からの贈り物

激安といっても鮮度にはこだわりをもち、水揚げ直後のカニを浜に着く前に茹で上げる船茹でをすることでその鮮度をキープしその後「エアブラスト凍結」と呼ばれるマイナス40度の超低温の空気を吹き付けることで船茹でしたカニを急速に凍結させ獲れたてのカニのおいしさを遠く離れた自宅で味わうことができるのです。

 

わけありでも激安でも品質には自信がある

北国からの送りもので取り扱うカニは業務用でありながら味は劣化することなくカニもしっかりとしたチェックをクリアしたものだけを販売しています。品質には自信があるからこそ、激安であっても不具合があれば、交換や返品サービスも行うほどです。数々の雑誌やテレビ番組でも取り上げられ芸能人にも人気があるわけありで激安カニを取り扱う北国からの贈り物のカニは全国どこにいても手に入れることができます。これだけ価格がお手頃だったら特別な日じゃなくても、また憧れのカニ食べ放題もお家で楽しむことができます。おいしいカニを安く買ってみんなでワイワイ食べてみませんか?